5.4.2 Javaキャッシュのクリア手順について

目次へ   前の画面へ戻る    前の章へ進む   次の章へ進む

 

Javaキャッシュのクリアをする際の手順をご案内します。


簡単電子申請サービスの電子署名時エラーが発生した場合には、Javaキャッシュのクリアを行い、

あらためて電子署名を行うと、問題が解消する場合があります。


1.    「Javaコントロールパネル」を開きます。
コントロールパネルの「Java」より「Javaコントロールパネル」を開きます。

 

 

 

 

 


ページ先頭へ


2.    「一時ファイルの設定」画面を開きます。
「基本」タブ(JRE1.7の場合は「一般」タブ)(上段一番左側)を選択します。

JRE1.5の場合:
「インターネット一時ファイル」の「ファイルの削除」ボタンをクリックして、4.へ
JRE1.6、JRE1.7の場合:
「インターネット一時ファイル」の「設定」ボタンをクリックして、3.へ

 

JRE1.5の場合 JRE1.6の場合
JRE1.7の場合
 

 

 

 


ページ先頭へ

 


3.    「一時ファイルの削除」画面を開きます。
「一時ファイルの設定」の「ファイル削除」ボタンをクリックすると「一時ファイルの削除」画面が開きます。

 

 

 

 

 


ページ先頭へ


4.    Javaキャッシュのクリアを行います。
「一時ファイルの削除」の「了解」ボタン(JRE1.7の場合は「ファイルおよびアプリケーションの削除」の「OK」)をクリックするとJavaのキャッシュが削除されます。

 

JRE1.5の場合 JRE1.6の場合 JRE1.7の場合
 

 

 

 


ページ先頭へ